お客様との直接接点のショールームを快適に
スズケンの社員であれば直接間接を問わず
お客様や商品にかかわり
それぞれ何らかの影響を与えている。
全てはお客様のために仕事をしているのであるから
お客様にフィットしているか?という事が重要である
事務の仕事をしていてもそこには必ず
お客様がいると考えないといけない
お客様にとって効果がない仕事は無意味である
だからお客様が直接ご見学される
ショールームや電話時の対応を変える事が必要で
それがあって初めてお客様への要望にお応えできる
世の中はどんどん動いている
お客様の要望や時代のニーズに合わないと
存在価値が無い
我々も変化対応していかないといけない
一般的にハードルが高いとされる
不動産や住宅の購入を少しでも快適に
しかも自分の思うように相談できる場が必要ではないか?
さらにダークなイメージではなく「さわやかに」である
こんなコンセプトで4月に完成した
「土地すまいFITステーション」ですが
オープンして大きな告知はしていませんが
思った以上に日曜日などはご来場いただいています
自由に自分のペースで女性がさわやかに
接客できる事が良いのでしょうかね。ありがたい事です
ここで原点に返ってもう一度このステーションを見直してみよう
「何かお客様にご不便をかけていないか?」
「どうすればさわやかに気持ちよくご見学いただけるか?」
「何か必要なサービスは無いか?」
などなど考える必要があるのです
スズケン女性社員が集まり
お客様との直接接点である
「ショールーム及びお問合せ対応改善会議」
を実施しました
みんな真剣に議論してもらい
議長をした私も正直嬉しかったです
スズケンの社員はまだまだ発展途上ですが
お客様のお役に立ちたいという気持ちはたくさんあります
そのエネルギーをトップが忘れない限り
その想いは拡げられます
このエネルギーがある限り
よくなる事が出来ると信じています









