結婚式にフィット
嬉しい事がありました
当社のスタッフが現在建築中のお客様の
結婚式に招待されたのです
一世一代の結婚式に呼んでいただく事が
どういう意味を持つのか?
私はとても重みを感じます
と言いますのも、今でこそ当社では当たり前ですが
多くの販売現場では営業とお客様という関係で
何か取り除き難い壁があり
お互いけん制し合うような関係
微妙な空気が流れます
こんな関係で一生に一度といわれる
本当に素晴らしい住まいをご提供できるのでしょうか?
私は無理だと考えています
そんな関係での仕事は嫌です
常にお客様との信頼関係に結ばれ
お客様と営業という関係を超えた
そんな関係でありたいと思います
当社のスタッフも基本的にそういう人間の集まりです
そういう王道型の仕事をしたい
いやそれ以外は仕事ではないとさえ思っています
フィットのスタッフは質の違いはあれど
この王道型の営業を目指して
つまりお客様に気持ち良く
お役に立てる商品やサービスを提供したいと考えています
この想いはどこにも負けない自信があります
違いが営業現場であれば私にご一報ください
お話をお聞きしたいと思います
そんな素晴らしい社員と仕事が出来る事が喜びです
ますます頑張らないといけなくなりました
下窪様、本当におめでとうございます
またありがとうございます
一生お住まいを通じてお付き合いさせて下さい








