ワンコール運動
フィットの顧客方針は
「友人のように恋人のように
フィットはあなたに真剣であり続けます」です
フレンドリーにかつ真剣に
プロとしてお客様に接するという考え方です
しかしこと電話対応においては
電話に出るのが遅くなってしまっています
これは本当にお客様に真剣なのか?
おもてなしプロジェクトチームのボスと話し合い
即改善しようと言う話になりました
女性が電話に出るが男性は出ないみたいな
昔の亭主関白文化のような変な風土になっていました
改めないとプロとしていけませんね
もう一度どちらを向いて仕事をするのか?
考えないと。。。
当然に答えはお客様である
電話を元気にワンコールで出るのはなぜなのか?
そういうスタンスで仕事をする事で
周りに元気を与えられます
スタンスがスピーディーだと
仕事もそうなります
結果的にお客様に求められる仕事ができます
当たり前のことを再度出来るように
反省をした今日の一幕でした。。。
部門がいろいろあります
各部門の電話の前には小人数しかいないです
外出している事も業務上多いですが
ワンコールで電話を出る運動を推進します








