日本も捨てたもんじゃない!
先日の就職活動生との交流で
ちょっと学生への見方が変わりました
結構いい奴いるじゃん!
でもその可能性に火を付ける人間や
きっかけとなる場や経験が圧倒的に少ない
ここが大きな課題だとも同時に気付いた
私達の役割はそんな刺激を与える大人になる事
それがベンチャー大学の役割でもある
以下に彼らとの交流からの声を紹介します
質問をしてくるくらいの人もいて
とても元気をもらえた
・社長のお話から、熱い熱い思いを感じました。
日本に、そして地方に素晴らしい夢を持たれた社長と会社が
いらっしゃるということが知れて本当に嬉しいです。
大きな夢を語る人は多勢いますが、実現する為の努力をして
結果を出し続けている方は少ないですよね。
貴社はしっかりと結果を出しておられるので、素晴らしいと思います。
・住宅の担う機能や、ただ安くもしくは高く売れば良いのではないことなど
住宅の持つ可能性の大きさに夢が広がりました!
特に、金融も自社でやってしまうということが可能であることに
エコについて人の心を変えるだけでなく
住宅×まちづくり×省エネ設備×...という考え方もあると気付くことができ
「住まい」というキーワードにすごくそそられました。
・鈴江社長の言葉や教えて下さったものは私を大変熱くさせ
私の心に一生残り続けるものです。
私の力が発揮できる仕事をしたいと強く感じました。
・鈴江社長の人生の考え方に元気づけられました。
今回はまだまだ人生相談のようなこともお聞きしたかったのですが、
他のみんなに遠慮してしまったのが心残りです・・・
・みんな鈴江社長の言葉がすごく心に残ったらしく
何かをやるきっかけになったと言ってくれていました。
今回は貴重なお時間をいただきありがとうございます。
・鈴江社長の話を聞いていい意味で私の常識の殻みたいなものが壊れて
視野が広まりました。
どんな分野であっても根底にあるものは同じであるってことを知ったので
今からでもいろんな企業をもっと見ていきたいです。
そしていろんなことを知って、経験して、悩んで、苦労して
それらを糧に今以上に成長していきたいです。
・社長のお話に大変感銘を受けました。
正直、最初お話を聞いたときは、単に急成長されている企業としか思いませんでした。
しかし、カフェでじっくりお話をさせて頂き
社長の「住宅で社会を変える」アツい思いを知って
本当に強く共感させて頂きました。
日本のまちづくりのあり方や、地方の衰退というのは非常に関心がありました。
しかし、どう変えてよいのかわからなかったのですが
住宅を通して解決するという社長の新しい発想には驚きました。
・就職活動をする中で、鈴江社長のような熱い志を持った方のお話しを聞いて
何かに刺激を与えてもらい、少しずつ自分のやりたい何かが見え隠れしてきます。
この何かを様々な挑戦により、もっと具体的な形として導き出していきます
「挑戦したい」ではなく「挑戦する」という言葉の習慣から始めていきます。
・鈴江社長の熱い思い、ビジョン、仕事に対する考え方
お話を聞く中でとても刺激になりました。
私も負けじと、熱い志や、「何かおもしろいことをやってやる。」
という思いで、これからの人生を真っ当していきたいと思います。
私の考え方や意見が
若い学生さんの何かを動かしたのなら
こんなに嬉しい事はありません
徳島の企業の皆様にもご協力いただき
学生を四国を元気にする為に頑張ります










